酒田市の紹介

酒田市 酒田市風景

北に鳥海山をのぞみ、市内真ん中を最上川が流れ、西には庄内平野が広がる、 江戸時代中期には、北前船で有名な西廻り交路で、西の堺、東の酒田といわれ、 当時では日本有数の港町として繁栄を誇った。
「本間様には及びもせぬがせめてなりたや殿様に」と謳われた旧本間邸、 江戸当時から現在も米蔵として使われている山居倉庫や、 世界でも唯一の写真記念館の「土門拳記念館」、 日本一の白鳥飛来地として知られる「スワンパーク」など、魅力溢れる街です。
平成17年11月に、近隣の八幡町、平田町、松山町と合併し、 新「酒田市」として誕生しました。

遊佐町 遊佐町風景

遊佐町は、庄内地方の日本海側に位置し、県内で最も北にある町です。
秋田県と県境を接し、鳥海山(出羽富士と呼ばれています)の裾野に広がる遊佐町は、自然がとても豊かなところで、鳥海登山の拠点です。
平成9年からは鳥海ブルーラインも無料になり遊びに行きやすくなりました。
北海道で知られている『ニシン御殿』。特に有名な『青山留吉』は遊佐町の出身です。

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